
埋没法はメスを使わずに、まつ毛より細い二重専用極細糸でまぶたを数か所固定する方法です。
約20分で、あなたのお好みのラインを実現し、自然な二重を形成することができます。
腫れも気にならず、翌日からメイクも楽しめるため、人気の二重術となっています。
また、コーラルビューティーの埋没法は、眼科専門医と考えた眼球にやさしい設計で、
埋没法でも永久持続を求める方がほとんどの中、二重が元に戻る理由である
【糸が切れる】【糸がほどける】【結び目が沈みこむ】という3大原因に対し、
【3倍強度の糸】【ほどけない結び方】【沈み込み予防処置】で対応しているため
永久埋没法も可能です。さらに、埋没法のメリットは手軽というだけではなく、
【元に戻せる】【ラインの変更が可能】といった点も安心の理由です。
CBC式 埋没法とは

CBC方式では、永続性を得る為に
1、使用する取れにくい糸
2、最短距離で糸を通す・結び目
3、腫れを最小限にする
4、埋没糸の緊張と緩みのバランス
5、糸を通す位置
に着目した二重施術における、次世代型埋没法です。
施術の流れ

- 目元の治療実績・経験豊富な医師との十分な診察のもとで、ご希望の二重ラインをとことん伺い、最適プランを提案いたします。

- シミュレーションによって術後イメージを持っていただきます。コーラルビューティーの二重専用シミュレーション法では、術後のイメージが確実にイメージできますので、ご納得がいく二重ラインを決定することが出来ます。

- 決定した二重まぶたラインに沿って、糸でまぶたを固定します。

- 施術時間は約20分。
腫れも少なく、当日からのメイクも可能。
よくある質問
- 埋没法で腫れますか?
- 埋没法であれば、手術自体の腫れはほとんど無いようにはできます。ただ、朝起きた時にむくみやすい方は、術当日は水分や塩分を控えていただき、翌日顔がむくまないようにしていただく必要があります。むくんだ場合でも2日程度で、おさまります。
- 埋没法の糸は、とれたりしませんか?
- 埋没法では、結果として二重が永久に取れないということは可能ですが、やる前から取れないとは言い切れません。糸が切れたり、結び目のゆるみや沈み込みによってとれたりすることがありますが、コーラルビューティーではそれらの対策を万全に施しておりますので元に戻る可能性は極めて低いといえます。
- 左右の目がアンバランスで悩んでいます。なおせますか?
- 左右まったく同じ目をしている方はいないのですが、左右差が強いと、アンバランスな印象になってしまいます。埋没法にて少し修正してあげるだけで、左右差は目立たなくなりますので、ご相談ください。
- 腫れぼったい目でも、埋没法は可能ですか?
- 埋没法のときに作るわずかな糸の通り道から、余分な脂肪を取り除くことが可能です。1mmの小さな穴から脱脂することが可能ですので、傷跡や通院の心配もなく、大変すっきりとした目元に変身できます。
- 手術中や手術後の痛みはありますか?
- 点眼麻酔をしてから極細針による局所麻酔を行いますので、痛みはほとんどありませんし、さらに痛みに弱い方には、麻酔クリームで皮膚表面の痛みをほとんど無くしてから、局所麻酔をいたしますので、ご安心ください。術後の痛みも、ほとんどありません。
- 気に入らない場合、元に戻せますか?
- 糸を外せば元に戻ります。確実に元に戻したい場合は、術後1カ月以内に取るとよいでしょう。
- 他院で受けた二重を修正する事はできますか?
- 安全性を考えたクリニックで行った埋没法であれば、修正は、埋没法で十分可能です。多くの他院修正を手掛けたなかで、修正不可能なものはありませんが、切開が必要な場合もあります。
施術情報詳細
- 施術時間
- 約20分程度
- 麻酔の種類
- 局所麻酔
- 術後
- 通院の必要なし
- 最短通院日数
- 1日(カウンセリングの当日に施術が受けられます)
- 術後の腫れ
- 3日~1週間程度(個人差がございます)
- 施術可能な場所
- コーラルビューティークリニック全院
アフターケアと注意事項
- •コーラルビューティークリニックの埋没法は、目への負担も軽く腫れやむくみの心配もほとんどありません。
- •施術後の入院や通院は一切必要ありません。
- •施術の当日からメイクや洗顔はもちろん、コンタクトレンズも使用が可能です。
- •会社や学校をお休みする必要も無いので、ごく自然な社会復帰ができます。
- •施術直後は多少の腫れが感じられますが、数日で落ち着き安定した状態になります。
- 術後、腫れの引かない状態でまぶたを強くこすったり、大きな負荷をかけることはまぶたの腫れを悪化させたり、思わぬトラブルの原因となりますのでおやめください。
- •術後に腫れが気になる場合は、適度にまぶたを冷やして休むことをお勧めいたします。























