
手術はちょっと怖いという方にはボトックス注射と
レーザープラズマ法をご用意しております。
特にレーザープラズマ法は最新技術によるわきが治療法で、
従来のレーザー法より効率的な汗腺除去能力を備えた画期的な治療法です。
切りたくないけど完治したいという夢のようなご要望に唯一応えることができる方法です。
ボトックス注射とは

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ボトックスとは眼瞼痙攣などの治療で実際、日本国内の脳神経外科領域でも使用される身体に無害なたんぱく質の一種で、汗の量を抑える作用があるため、多汗症や軽度のわきが治療にも利用される大変人気のある治療法です。しわ治療にも使用されるボトックスの効果は平均半年で、定期的に継続して施術を行う必要があります。
※医療用(雑菌繁殖防止)クリーム外用による保存的治療 ボトックスとの併用もしくは単独で使用。ごく軽度の方は手術の必要がありません。適切な診断で手術が不要なことも!手術等を決断する前に試してみてはいかが?
レーザープラズマ法

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レーザープラズマ法は従来のレーザー法とは異なり、全方向にレーザー光を照射する機能を持っていますので、直線方向の一方向だけだったレーザー法の何倍もの効果が認められております。手術による傷などのリスクを一切排除しながら、その効果は手術以上で、今まで手術をしたいけれど、怖くて踏み切れなかった方やこれから治療を考えている方に最適の方法です。
レーザープラズマ法の流れ

- わきが治療の経験豊富な医師があなた様の「わきが」の程度を適切に診断し、ご要望を聞く中で、最適プランを提案いたします。

- 局所麻酔を施し、針穴からファイバーを通し、アポクリン腺とエクリン腺に直接レーザーを照射していきます。

- 約30分で終了。当日のみ圧迫ガーゼを当てますが、翌日にはご自身で圧迫ガーゼを取っていただきます。手術では避けて通れない約1週間の圧迫が不要で、翌日から入浴が可能です。生活制限がほとんどありません。

- 通常不要ですが、ご希望があれば約1週間後、検診のため来院していただきます。
アフターケアと注意事項
- •シャワーは傷口を濡らさないようにすれば当日から、入浴は2週間後から可能です。
- •入院の必要はありません。
- •施術後の入院や通院は一切必要はありません。
- •多量の飲酒などは施術部の腫れや痛みを悪化させる恐れがあるため、術後2,3日は控えてください。
- •腫れやむくみの感覚は個人差によりますが、3日~1週間ていどでおさまります。
- •激しい運動や施術部分への衝撃を与えなければ、会社や学校をお休みする必要も無いので、ごく自然な社会復帰ができます。
- •術後すぐに注射部分を強くこすったり、大きな負荷をかけることは、思わぬトラブルの原因となりますのでおやめください。























